• ササシマBASE Lab.
  • 赤ちゃんみたいなボイメン本田!小林みたいな辻本?甘いマスクの土田が「全力表現面接」に初挑戦!

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN』が、2019年2月25日に中京テレビの無料動画『Chuun(チューン)』で配信された「ササシマBASE Lab.」の’全力表現面接’にて、ゲームに挑戦しています。

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    全力表現面接6 ~タピオカ~
    ササシマBASE Lab.
    4分の動画・2019/2/25に公開

    毎回ボイメンの渾身のパフォーマンスが見られる「全力表現面接」。
    第6回となる今回は、面接官を水野勝くんが行い、辻本達規くん、本田剛文くん、土田拓海くんの3人が面接に挑戦します。

    まずは、初面接の3人が意気込みを語ります。

    「僕は、元気いっぱい、自分の明るい所が持ち味だと思っているので、それを面接官の方に見てもらえたらいいなと思っています」(辻本くん)
    「26年しか生きてないんですけど、嬉しいこと悲しいこと色々なことがあった。それを今日この面接に全て投影してぶつけていきたいなと思います」(本田くん)
    「僕の魅力は、愛嬌と持ち前の甘いマスクだと思っています」(土田くん)

    水野くんから動画撮影前にあくびをしていたと指摘された本田くんは、
    「脳みそに酸素を送るためにあくびをしました、コンディションが完璧になりました。頑張ります!わーっ!!」と元気に叫びます。

    ここで、水野面接官から今日のお題「タピオカ」が発表され、面接スタートです。

    本田くんは「赤ちゃんみたいに」…「ターピオカァー」

    土田くんは「魔法の言葉の」…「タピオ…カ♪」

    辻本くんは「ボイメン小林風に」…「タピオカ♡」

    様々なワードで「タピオカ」を表現する3人。

    しかし、3巡目の辻本くんの「ぶりっこしながら」の表現が「ボイメン小林風に」と変わらない、と水野面接官から指摘が入ります。

    辻本くんは一緒ではないと主張しますが、リプレイで見てみるとアクションが少し変わっただけでした。
    水野面接官からは引き出しが3つ位しかないのでは?と疑われてしまいます。

    特別に面接を再開しますが、辻本くんの「DJ風に」の表現が気になった水野面接官、ついに辻本くんへアウトを宣告します。

    今回の合格者は本田くんでした。

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