• オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。
  • 死体顔がリアルにできる男性が『オドぜひ』で死体役に挑戦!

    オードリーさんに会ってほしい人がいるんです、というみなさんのクチコミ情報から作られる素人参加型番組「オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。」(中京テレビ 毎週月曜深夜24時59分~放送)。2019年4月8日放送分では、死体の顔をリアルに表現できるという男性が登場!

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    サスペンスドラマの死体のモノマネが得意 2019年4月8日(月)放送分
    オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。
    5分の動画・2019/4/9に公開・2020/4/9まで公開

    今回は「僕はサスペンスドラマに出てくるような死体の顔をリアルにできます。披露する機会がなかなかないので是非見てください。(稲熊俊哉・31歳 愛知・小牧市)」というクチコミです。

    大学で非常勤講師を務める稲熊俊哉さんがスタジオに来てくれています。

    高校時代、ボーとしている時に目の焦点が合っていないと言われた稲熊さんは、ドラマを見て死体のモノマネができるかも?と思ったそうです。
    人に見せるのは初めてという稲熊さん。自分でどうして「うまい」と分かるのか?とオードリー春日さんに質問され、「鏡とかで…」と答える稲熊さん。
    自撮りでも確認したことを打ち明けると、オードリーの2人は手を叩いて笑います。

    そんな稲熊さんの特技を早速披露してもらうことに。
    サスペンスドラマの設定で、磯貝アナが鑑識役、オードリーが刑事役、稲熊さんは白い布を顔にかけられた死体役をそれぞれ演じます。

    磯貝アナに呼ばれ、オードリーが死体のある事件現場に登場。
    しかし、すぐには死体の顔を確認せず、死亡推定時刻や第一発見者について確認するアドリブを始めます。

    オードリーのお二人は、第一発見者の恋人に話を聞くため一旦警察署に戻ると言い出し、磯貝アナを困らせます。

    稲熊さんも起き上がり、「目が限界です!」と訴えかけます。

    オードリー若林さんが、磯貝アナと稲熊さんに対して「笑わないでよ?」と念を押し、TAKE2スタート。

    若林さんが死体の顔に被せてある白い布を取ると…
    目を開けて死体の顔になりきる稲熊さんが登場!

    若林さんは死体の前に座り、状況を詳しく分析し始めます。
    そんなオードリーのやり取りを、目を見開いたまま待っていた稲熊さんは耐えきれずに笑ってしまいます。

    稲熊さんは「笑ってんじゃん、稲熊さん!ダメでしょ、刑事ドラマで!」と若林さんにツッコまれてしましました。

    『オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。』
    【MC】オードリー 若林正恭、春日俊彰
    【アシスタント】磯貝初奈(中京テレビアナウンサー)
    【出演者】稲熊俊哉さん
    中京テレビ 毎週月曜深夜24時59分放送
    【番組HP】https://www.ctv.co.jp/audrey/
    【クチコミ募集中】https://www.ctv.co.jp/audrey/toukou.html
    ※記事の内容は放送当時のものです。

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