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  • ボイメン土田「いじられキャラに馴染むまでがすごい辛かった」ボイメン真剣トークの時間6

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN』が、2019年7月18日に中京テレビの無料動画『Chuun(チューン)』で配信された「ボイメンジャパネスク」の‘ボイメン真剣トークの時間’にて、ガチトークをしています。

    ボイメン真剣トークの時間6 ボイメンに入って辛かったこと「土田編」
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    田村侑久くん、辻本達規くん、土田拓海くんの3人による、今だから話せるボイメンの赤裸々トークです。
    今回は「ボイメン真剣トークの時間6 ボイメンに入って辛かったこと~土田編~」です。

    土田くんがボイメンに入って一番辛かったことは、「いじられキャラ」に馴染めなかった事です。

    「辞めようとしてたもんね」と辻本くんも当時を振り返ります。

    ボイメンを辞めることまで考えていた土田くんは、「つっちー元気ないけどどうした?」と声を掛けてくれたボイメンのリーダー・水野勝くんに相談することもあったのだそうです。

    辻本くんは、土田くんがいじられキャラが嫌だった理由を「皆を上から見下していた土田くんが、急にいじられる立場になって立場が逆転したからだ」と分析します。

    「気に入らん時は全然返してこなかったからな」(辻本くん)
    「マジのテンションで聞いてきたもん。『あれさ~何なん?』って」(田村くん)
    「俺は(土田くんに)思いっきりビンタしとるからあんまりなかったよ、それは」(辻本くん)

    土田くんは、辻本くんに正攻法で挑んだら負けるので、後ろから闇討ちするしか勝てる方法はないと思っていたのだそうです。
    その話を聞いた田村くんは「あのさぁ、ガキみたいに”パワーで制する”とかやめてくんねぇ」と辻本くんにツッコんでいました。

    来週は、田村くんの「ボイメンに入って辛かったこと」です。

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