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  • 辻本がボイメンに入って辛かったこと「さんざんナメられたこと。それだけは絶対に許さない」ボイメン真剣トークの時間8

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN』が、2019年8月1日に中京テレビの無料動画『Chuun(チューン)』で配信された「ボイメンジャパネスク」の‘ボイメン真剣トークの時間’にて、ガチトークをしています。

    ボイメン真剣トークの時間8 ボイメンに入って辛かったこと「辻本編」
    ボイメンジャパネスク

    田村侑久くん、辻本達規くん、土田拓海くんの3人による、今だから話せるボイメンの赤裸々トークです。
    今回のテーマは「ボイメンに入って辛かったこと~辻本編~」です。

    辻本くんがボイメンに入って辛かったことは、「さんざんナメられたこと」。

    ボイメンが売れてない時代の悔しい思い 辻本達規

    まだボイメンが売れていない頃、辻本くんが「武道館でライブするのが目標です!」と言うと、某有名雑誌の編集長に笑われたことがあったそうです。
    「俺はそれだけは絶対に許さない」(辻本くん)

    その取材は武道館の近くで行われていました。
    窓の外の武道館を指さしながら「あそこでライブするのが夢なんですよ」とあいさつ回りで言うと、すごく馬鹿にされ、悔しい感情を飲み込むことが辛かったと話します。

    某編集長から笑われた1年後に、ボイメンは武道館ライブを実現させたそう。

    「抑えなあかんしな、大人だしな」(土田くん)
    「本当はね、ふざけんじゃね~!って言いたいけど、やっぱり言ったら終わりだと思うから」(辻本くん)
    「俺らの実力が足りないってことだから、見返すしかないからな」(田村くん)

    3人でその思いを共感します。

    「すっごい足元見られて…つっち~の時も。本当ならビンタしたかったけど」(辻本くん)

    辻本くんに生意気だとビンタされたことのある土田くんも笑っています。

    「ビンタしたら全てお前が悪いからな。知名度も無いザコがビンタしてきやがったっていう」(田村くん)
    「でも人としてはよ!そこで判断しちゃだめじゃん。そこが悔しかったね」と当時を思い出し、辻本くんの口調もヒートアップしてきました。

    名古屋で知名度があるからと調子に乗らないようにしよう、と気持ちを確かめ合った3人でした。

    来週は、ボイメンに入って楽しかったことです。

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