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  • 沢山ありすぎて1つに絞れない!辻本・田村・土田の「ボイメンに入って楽しかったこと」ボイメン真剣トークの時間9

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN』が、2019年8月8日に中京テレビの無料動画『Chuun(チューン)』で配信された「ボイメンジャパネスク」の‘ボイメン真剣トークの時間’にて、ガチトークをしています。

    ボイメン真剣トークの時間9 ボイメンに入って楽しかったこと
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    田村侑久くん、辻本達規くん、土田拓海くんの3人による、今だから話せるボイメンの赤裸々トークです。
    今回のテーマは「ボイメンに入って楽しかったこと」です。

    田村くんは、野球やダーツ・ゲーム等の好きなことが仕事につながるようになったことが楽しいと言います。
    辻本くんも、昔「こういうことをやってみたい」と思い描いていたことが現実になったりする、としみじみ語ります。

    3人共楽しいことがたくさんありすぎて、1つに絞る事が難しいようです。

    その中でも辻本くんが選んだのは、「ボイメンメンバーと谷口社長と一緒に雨の中でローラースケートの練習をしたこと」です。
    一番辛かった時期だからこそ、楽しかったことが際立って思い出されると言います。

    田村くんは、2015年の『ボイメン☆MAGIC 〜夜の魔法をキミに〜』(中京テレビ)で、「地元の子ども達とボイメンが海の家を作って盛り上がったこと」でした。

    土田くんは、2016年の『ボイメン2泊3日 ツタエル・トラベル』(中京テレビ)で「オーロラを見るためにフィンランド旅行へ行ったこと」。
    ボイメンメンバーと旅行に行く機会がない中、仕事ではあるけれど、プライベート旅行をカメラで撮られているような自由度の高さが楽しかったそうです。

    「フィンランドに仕事で行けるなんてないもんな、オーロラ見に!」と辻本くんも懐かしそうに語ります。

    マイナス40度の環境で、オーロラが出るか分からない中ソーセージを焼きながらオーロラが出るのを待っていたことを思い出して、話が盛り上がります。

    今までの思い出を振り返り、次々と楽しかったことが浮かんでくる3人。

    芸能の仕事をやりたいという思いは変わらず、普通の社会人では経験できないことを沢山経験できるので、とにかく楽しいと語る3人でした。

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