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  • 「子どもは5人欲しい」理想の父親像を語る辻本&吉原 検証!ボイメンにジェネレーションギャップはあるのか?6

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN』が、中京テレビの無料動画『Chuun(チューン)』でBMM(ボイメンムービー)を配信!

    2019年11月14日に配信された「検証!ボイメンにジェネレーションギャップはあるのか?6」では、田村侑久くん・辻本達規くん・平松賢人くん・吉原雅斗くんの4人が、ジェネレーションギャップについてトークをしています。

    検証!ボイメンにジェネレーションギャップはあるのか?6
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    6回目となる企画「検証!ボイメンにジェネレーションギャップはあるのか?」。
    お兄さんチームの田村侑久くん(29歳)&辻本達規くん(28歳)、ゆとりチームの平松賢人くん(25歳)&吉原雅斗くん(25歳)の2組に分かれ、様々なテーマについて話しながら「ボイメンにジェネレーションギャップはあるのか?」を検証していきます。

    今回のお題は「どんな父親になりたいか ~辻本・吉原の場合~」です。

    「どんな父親になりたいか」というトークテーマが発表されると、「賢ちゃんに関してはまだね、お付き合いもしてないからね」「一番危ない」と平松くんを飛ばして辻本くんと吉原くんが発表することが決まります。

    どんな父親になりたいか ~吉原の場合~

    吉原くんは子どもの頃、自分がやりたいことをやらせてもらい、父親にサポートをしてもらったことで、自分の幅が広がったと感じているそう。
    自分も子どもを束縛する父親にはなりたくないと語ります。

    子どもがやりたいことをさせてあげたいという吉原くん。
    日常的なことは母親に任せ、締めないといけないところで父親としての存在感を発揮するのが理想の父親像です。

    成績が良くない時などは「もうちょっとやった方がいいんじゃないの?」と声を掛けるのだと言います。

    「優しい系だね」と辻本くんが言うと、「女の子だったらね」と吉原くん。

    「男の子やったらどうするの?」と辻本くんが質問すると、一緒にゲームをして戦い方についてダメ出しをするのだそうです。

    どんな父親になりたいか ~辻本の場合~

    辻本くんは子どもは5人欲しいそう。
    辻本くん自身が4人兄弟だったので、少なくとも4人、少子化だから1人追加して「5人」だと言います。

    「お前みたいな倹約家が5人も子ども作ったら子どもたちがかわいそう」とコメントする田村くん。

    しかし、辻本くんは4人兄弟でさほど裕福ではない家庭で育ったため、「5コ入ったクリームパンを(分け合って)食べる幸せ」など、大家族ならではの幸せを感じていたそうです。

    辻本くんの理想の父親像は、厳しめな”昭和のお父さん”のイメージです。

    「野球はやらせます?」という平松くんの質問に、「野球はやってほしいね。サッカーでもいいけど」という辻本くん。
    子ども全員女の子だったら?と聞かれると、全員女の子だったらソフトボールチームを作るといいます。

    辻本くんは、もし娘がピアノをやりたいと言ってきたら、ソフトボールとピアノを両方やらせたいそう。
    田村くんに「ソフトボールはマストね!」と笑われる辻本くんでした。

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