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  • ボイメン辻本「鶴のえひろい」に挑戦!勇翔の記録を超えられるか? 日本の宴会芸を世界へ!江戸時代編11

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN(ボイメン)』が、ナゴヤ発TV配信サービス『Locipo(ロキポ)』でBMM(ボイメンムービー)を配信!
    2020年2月7日に配信された『ボイメンジャパネスク』の「日本の宴会芸を世界へ」では、江戸時代の宴会芸に挑戦しています。

    日本の宴会芸を世界へ!江戸時代編11
    ボイメンジャパネスク

    田村侑久くん・勇翔くん・土田拓海くんの3人が、日本の宴会芸を世界に広めるために、様々な江戸時代の宴会芸に挑戦しています。

    挑戦しているのは「鶴のえひろい」。
    腕を後ろで組んで片足で立ったまま、低い台に置かれたカップを口にくわえ、飲み物を飲むという宴会芸です。

    今回の挑戦者は、前回急遽飛び入り参加することになった辻本くんです。

    「勇翔と同じ(高さ)のを超えられるかだな」と言う田村くん。
    勇翔くんのクリアした高さを再現して見せます。

    「勇翔そんだけ?皆(田村くん・土田くん)はもっと上ってこと?」(辻本くん)
    「俺ら?クリアできてないから」(田村くん)

    「(勇翔くんを)超えれるよなぁ、真打だもん」と挑発する田村くんに「まず同点なんか目指したところで…」と答える辻本くん。
    カップの下の板を全部抜かれ、さらに難易度が上がります。

    「あぁ~、それやりすぎ!」と辻本くんは止めようとしますが、スタッフがこの高さに挑戦して成功させたと聞き、スイッチが入ります。

    「鶴のえひろい」辻本が挑戦!

    スタートの合図がかかると、まずは鶴のポーズ。
    バレリーナの様に美しい姿勢で、自分の世界に入り込みます。

    スタート地点から片足とびでカップに近づいて行く辻本くん。

    1回目のトライで、かなり顔を近づけることができました。

    そして2回目は慎重に姿勢を落として、あっさりカップをくわえることに成功!

    しっかりとカップの中の飲み物を飲み干し、見事成功しました。

    カメラに向かってドヤ顔で「うまい、もう一杯!」とキメる辻本くん。

    「すごいな」(土田くん)
    「そんなあっさり行く?!」(勇翔くん)
    全員、尊敬のまなざしです。

    次回、辻本くんが自分の限界に挑戦します!

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