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  • ボイメン辻本「鶴のえひろい」で自分との戦いに挑む! 日本の宴会芸を世界へ!江戸時代編12 

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN(ボイメン)』が、ナゴヤ発TV配信サービス『Locipo(ロキポ)』でBMM(ボイメンムービー)を配信!
    2020年2月14日に配信された『ボイメンジャパネスク』の「日本の宴会芸を世界へ」では、江戸時代の宴会芸に挑戦しています。

    日本の宴会芸を世界へ!江戸時代編12
    ボイメンジャパネスク

    田村侑久くん・勇翔くん・土田拓海くん・辻本達規くんの4人が、日本の宴会芸を世界に広めるために、様々な江戸時代の宴会芸に挑戦しています。

    挑戦しているのは「鶴のえひろい」。
    腕を後ろで組んで片足で立ったまま、低い台に置かれたカップを口にくわえ、飲み物を飲むという宴会芸です。

    前回、急遽参戦した辻本くん。
    カップの下に敷かれた板をすべて外した高さに挑戦し、見事成功。
    勇翔くんの記録を超え、勝利が確定しました。
    今回は2段重ねられていた桶を1つ外し、新記録に挑戦です。

    「ここからは“鶴のえひろい”、自分との戦いに挑戦です!」という土田くんの掛け声でチャレンジスタート!

    「鶴のえひろい」辻本が新記録に挑戦!

    まずは、お約束の鶴のポーズから。
    そして片足立ちになり、手を後ろで組んで、ゆっくりと顔をカップに近づけていきます。

    田村くんの声援を受けながら、慎重に体勢を整え近づいて行きますが、カップをくわえた瞬間にバランスを崩し、前に倒れこんでしまいました。

    残念ながらチャレンジ失敗です。

    一生懸命挑戦した辻本くんは、息も絶え絶えの状態で「つか…つかんだんだけどね」と残念そうです。
    あまりの激闘に顔面はビショビショ、カップは割れてしまっています。

    失敗してしまいましたが、辻本くんの全力チャレンジに「すごい!」と全員絶賛しています。

    今回の宴会芸「鶴のえひろい」のチャンピオンは、辻本くんでした!

    ナゴヤ発!TV配信サービス