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  • 無言すぎて笑ってしまうボイメン田村・土田・勇翔! 日本の宴会芸を世界へ!江戸時代編17

    名古屋を中心に活躍するエンターテインメント集団『BOYS AND MEN』が、ナゴヤ発TV配信サービス『Locipo(ロキポ)』でBMM(ボイメンムービー)を配信!
    2020年3月20日に配信された『ボイメンジャパネスク』の「日本の宴会芸を世界へ」では、未公開シーン「ボイメンが無言になっちゃった」を公開しています。

    日本の宴会芸を世界へ!江戸時代編17 未公開シーン
    ボイメンジャパネスク

    前回に引き続き、ゲーム企画“日本の宴会芸を世界へ”の未公開シーンです。
    田村侑久くん、土田拓海くん、勇翔くんが江戸時代の宴会芸の浮世絵を見ながらトークしています。

    最初に挑戦する江戸時代の宴会芸を「これです!」と番組スタッフが指差します。
    指示された浮世絵は「引っ張り相撲」でした。


    田村くんは「これね、腰ぶっ壊れるヤツ」と競技内容を想像して話します。

    さらに「綱引き腰バージョン」、「ラインを越えたら勝ちみたいな」と勇翔くん、土田くんとともにルールを想像し合います。

    ここで番組スタッフから、この宴会芸のネーミングを考えるように言われ…
    「…………………………」(無言で固まる3人)

    まったく言葉が出てきません。
    静まり返った空気に思わず笑いが起きます。

    「めっちゃ静か!誰も浮かばん!まだみんな起きて間もないからかな」(土田くん)

    「腰綱(こしつな)」(田村くん)
    「背綱(はいつな)。…江戸時代っぽい名前がいいんですか?」(勇翔くん)
    「”腰ぶっ飛ぶよ!”とかどうですか?」(土田くん)
    「じゃあ、”腰ぶっとびん”にしよう」(田村くん)

    名前が決まったので、「『腰ぶっとびん』に挑戦します!」と元気にタイトルコールをする3人でした。

    ナゴヤ発!TV配信サービス